お問い合わせ
117グループ コンテストサイトTOP
フォトコンテストTOP
1期 単写真コース
グランプリ
準グランプリ
入選
1期 3枚組写真コース
グランプリ
準グランプリ
入選
1期 Instagramコース
優秀賞
第1期 入賞作品
各期 単写真コース
▼グランプリ
▼準グランプリ
▼入選
各期 3枚組写真コース
▼グランプリ
▼準グランプリ
▼入選
各期 Instagramコース
▼優秀賞
単写真コースはこちら >
3枚組写真コースはこちら >
総評はこちら▼
ランキングはこちら▼
第1期の優秀賞
「ひとりじめ」
てんとうむしママ0402 様
Instagramで見る
「鉄棒職人じっじと弟子」
mとhのママ2 様
Instagramで見る
「きみはだあれ?」
ゆきだるまま 様
Instagramで見る
「兄妹で初ドライブ」
ぽてこ 様
Instagramで見る
「変身中」
ムーちゃん 様
Instagramで見る
ページのTOPへ
単写真コースはこちら >
3枚組写真コースはこちら >
単写真コースはこちら >
3枚組写真コースはこちら >
総評
また新たな年度となりましたが、この暑い夏にも、休みなく沢山の作品を撮られ、応募して頂く行動力には頭の下がるばかりです。
一年を通して、常に周りの光景に目を向けられ、新たな映像表現を探しておられる作者の皆様には、今後とも引き続き継続して頂きますようお願い致します。
組写真コースのレギュレーションが変更され、それが難しい部分もあることと思いますが、三枚というひと枠に絞ったことで、それぞれの作者の工夫を感じられて、審査もまた面白くなったような気がします。組み写真コースの"いい"変化を楽しみにしております。
貞松写真事務所
代表 貞松良治
各期の入賞作品
第1期
第2期
第3期
第4期
第5期
第6期
第16回 ポイントランキング
2026年1月 現在(順不同)
ポイント
入賞者様のお名前
または ニックネーム
11
ROBITA 様
9
南部鼻曲がり 様 / 求磨川 貞喜 様
8
写真部員 様
6
aym 様
5
ヨーちゃん 様 / ムーちゃん 様
4
岡本 聖 様 / ISO890 様 / 中本 則昭 様
3
戸塚 喜八 様
2
角田 恒雄 様 / 玉城 充 様 /
1
タロー 様 / 田中 雅之 様 / 中村 春香 様 / 今西 唯夫 様 / 浜口 正雄 様 / 理由 様 / 藤元 麻未 様 / 豊島 ななみ 様 / 名嘉眞 來美 様
第16回 都道府県ランキング
2026年1月 現在
第16回フォトコンテスト入賞者様を都道府県ごとに集計しました!
人数対抗
三重県
7
岡山県
6
岩手県
5
兵庫県
5
沖縄県
4
京都府
4
広島県
4
高知県
4
埼玉県
4
山形県
3
和歌山県
2
滋賀県
1
大阪府
1
長野県
1
ポイント対抗
三重県
13
岡山県
10
岩手県
9
兵庫県
9
高知県
8
埼玉県
6
沖縄県
5
京都府
5
広島県
5
和歌山県
4
山形県
3
滋賀県
2
大阪府
1
長野県
1
通算ポイントランキング
2026年1月 現在(順不同)
ポイント
入賞者様のお名前
または ニックネーム
142
タロー 様
120
ROBITA 様
115
aym 様
105
sana 様
102
ムーちゃん 様
83
nyaoko0222 様
75
角田 恒雄 様
56
藤元 麻未 様
55
求磨川 貞喜 様
54
中本 則昭 様 / ヨーちゃん 様
53
サザンクロス 様
47
南部鼻曲がり 様
37
今西 唯夫 様
35
田中 雅之 様
32
Lemon grasses 様
31
yukoneko 様
30
相内 和也 様
29
akkoberry 様
27
なごなつ 様
25
浜口 正雄 様
24
今枝 進 様 / 写真部員 様
23
運命愛情男 様 / 坂部 子一 様
22
理由 様
21
ケンツク 様
18
Qさま 様 / ひで 様
17
藤原 茂夫 様
16
森 和代 様 / 笹田 雅代 様
13
ちゃーさん 様 / ゆぴんパパ 様 / 大塚 美代子 様 / いかいか いるか 様
12
黒須 俊夫 様 / makaho 様 / 仙石 一夫 様
11
カサブランカ 様 / 山本 幸平 様 / ユリ★ 様
10
竹川 義之 様 / nanki 様 / 村上 雅己 様 / 井田 金久 様 / 戸塚 喜八 様
ページのTOPへ
フォトコンテストに関する
お問い合わせ
079-289-0117
お問い合わせフォームはこちら
担当:山田
(9:00~17:00 土・日・祝日を除く)
117グループ公式サイトはこちら
会社概要
コンプライアンス
個人情報保護方針
Copyright (C) 117. All rights reserved.
一年を通して、常に周りの光景に目を向けられ、新たな映像表現を探しておられる作者の皆様には、今後とも引き続き継続して頂きますようお願い致します。
組写真コースのレギュレーションが変更され、それが難しい部分もあることと思いますが、三枚というひと枠に絞ったことで、それぞれの作者の工夫を感じられて、審査もまた面白くなったような気がします。組み写真コースの"いい"変化を楽しみにしております。